ラブホテルの基礎知識

初心者もこれで安心!ラブホテルの料金プランを解説

ラブホテルを利用するにあたって避けて通れないものがあります。

それが、「利用時間と料金」

とくにはじめてラブホテルを利用するという方にとっては複雑で分かりにくい部分でもあるのではないでしょうか。

今回は「ラブホテルの料金システムについて」あらためてお伝えしていきますね.

ラブホテルの料金プラン

ラブホテルの料金システムって意外と複雑で分かりづらいんですよね。各ホテルによって名前も時間も異なり統一されていないという点も分かりづらくなっている一因と考えられます。

これ、初心者さんでなくても意外と分かりづらいんですよ。たまたま入ったホテルの料金が思ったよりも高くついてしまった…なんてことにもなるので気をつけておきましょうね。

一般的にラブホテルの料金システムは次の5種類に分けることができて、それぞれに利用時間が異なり、料金も違ってきます。

・宿泊
・休憩
・ショートタイム
・サービスタイム(フリータイム)

・フレックス制

それぞれ詳しく説明していきますね。

宿泊

まずは「宿泊」これは分かりますよね。そのままですが「お泊まり」です。

宿泊当日の夜〇〇時~翌日の朝〇〇時までといった日付をまたいだプランになります。

具体的には夜の18~20時頃にチェックインして朝の10~12時頃にチェックアウトといったホテルが多い印象です。

次の表は宿泊料金の一例です。

【宿泊料金】
日~木・祝(1部) 7,900円~15,800円(18:00~翌12:00)
日~木・祝(2部) 7,900円~15,800円(21:00~翌15:00)
金・土・祝前(1部) 8,900円~16,800円(18:00~翌12:00)
金・土・祝前(1部) 8,900円~16,800円(21:00~翌15:00)

金額に差があるのは曜日による違いやお部屋の設備・広さなどによってグレードが違ってくるからです。

決められた時間を過ぎてしまうと延長料金がかかってしまうのはもちろん、指定時間よりも前にチェックインした場合にも前延長料金がかかりますのでご注意ください。

休憩

ラブホテルでよく見かけるのが「休憩」というプラン。一般的なホテルにはないプランで短時間利用ができるというものになります。

これは「各ラブホテルが定めた基本時間」のことで、2~3時間といった設定をしているところが多いです。

つまり、「2~3時間程度の短時間利用ができるプランということです。

次の表は休憩料金の一例です。

【休憩料金】
月~金 4,900円~7,900円(6:00~24:00の間で最大3時間)
土・日・祝 5,900円~9,900円(6:00~24:00の間で最大3時間)

金額に差があるのは曜日による違いやお部屋の設備・広さなどによってグレードが違ってくるからです。

ホテルによって時間は異なりますので事前にご確認ください。

ショートタイム

これは休憩と似ているのですが、「休憩よりもさらに短い時間で利用できる」というプランになります。

ホテルによって異なりますが、1~2時間といった設定をしているところが多いです。ショートタイムを設定していないホテルもあります。

次の表は休憩料金の一例です。

【ショートタイム料金】
月~金 3,900円~6,900円(6:00~24:00の間で最大2時間)
土・日・祝 4,900円~7,900円(6:00~24:00の間で最大2時間)

お手頃価格になっているのもうれしいですよね。

※当サイトにおけるホテル紹介ページにおいてはショートタイムを2時間以内と規定しています。

サービスタイム(フリータイム)

サービスタイムも休憩の一種で、決められた時間内であれば延長料金がかからず長時間利用できるというプランです。ホテルにもよりますが8~10時間くらいに設定されているところが多いです。

次の表は休憩料金の一例です。

【サービスタイム料金】
月~金(1部) 4,900円~10,800円(6:00~10:00チェックインより滞在10時間)
月~金(2部)
4,900円~10,800円(9:00~14:00チェックインより滞在8時間)
月~金(3部) 4,900円~10,800円(12:00~17:00チェックインより滞在6時間)
土・日・祝(1部) 5,900円~11,800円(6:00~10:00チェックインより滞在10時間)
土・日・祝(2部) 5,900円~11,800円(9:00~14:00チェックインより滞在8時間)
土・日・祝(3部) 5,900円~11,800円(12:00~17:00チェックインより滞在6時間)

サービスタイムはチェックインした時間によって滞在できる時間に差が出てきます。午前中にチェックインすれば10~12時間とかの長時間の利用もできます。

大切なパートナーとゆっくりまったりした時間を過ごしたい場合などにおすすめです。お部屋の中で一緒に映画をみたりカラオケを楽しんだり、ずっとくっついてイチャイチャしていたり…いろいろな愉しみ方ができると思います。

ひとつ気をつけておきたいのはやはりチェックアウトの時間です。時間をオーバーしてしまうとやはり延長料金がかかります。それと予定時間よりも早くチェックアウトしたとしても固定料金なのですこし割高になってしまうこともあります。

よく似たものにフリータイムと呼ばれているものもあります。ホテルによっては同じ認識としているところもあると思いますのでそんなに気にするところでもないのですが、絶妙に意味が違います。

簡単にいうと設定された時間内であれば一律料金ということになります。

フリータイムは例えば9:00~22:00の間で最大10時間といった感じになっています。

サービスタイムとの違いはチェックインから最大○○時間なのかその時間内で最大○○時間なのかという違いです。

いずれにしても長時間利用したいという方におすすめです。

フレックスタイム

最近少しずつ増えてきている印象を受けるのがフレックスタイムを採用しているホテル。

「宿泊」でも「休憩」でもなくチェックインからチェックアウトまでの時間によって料金が設定されているプランです。

次の表は料金の一例です。

【フレックス制の料金】
月~金 
90分 1,900円~5,980円
4時間 3,900円~8,900円
6時間 4,900円~9,900円
8時間 5,900円~10,800円
10時間 6,900円~11,800円
12時間 7,900円~12,800円
16時間 8,900円~13,800円
18時間 9,900円~14,800円

金額に差があるのは曜日による違いやお部屋の設備・広さなどによってグレードが違ってくるからです。

土日祝日にもこの設定を設けているところもあります。

いろいろな料金プランがあるんだね…
りょう
りょう
あると
あると
だからこそ事前に確認しておくことが大切なんだよ。どのくらいの時間をパートナーと過ごしたいのかを考えて選ぼうね!

ラブホテルの料金に関する注意点

料金って1人あたりの金額なの?

ラブホテルの料金は1室分の利用料金となっています。

これはラブホテルが原則として男女2名での利用を想定しているからです。一般的な観光ホテルとかのように○○円~/1名といった設定ではありませんのでご安心ください。

3人以上の利用などについては認められているのかどうかも含めてホテルに確認したほうが賢明です。追加料金となることもあります。

料金は曜日やお部屋のグレードによって大きく異なる

もうお分かりかと思いますが、同じラブホテルでも料金は大きく異なる場合があります。

ホテルには多くの部屋が用意されていますが、それぞれの設備や広さなどによってグレードが設定されています。大型のテレビやカラオケなどはもちろんですが、最近では露天風呂や岩盤浴などを備えたホテルも出てきました。お風呂やベッドの広さなんかもチェックしておきたいところですね。

それに、曜日やシーズンによっても料金は異なります。いちばん安いのは平日の昼間です。土日祝日などは比較的高めに設定されていますし、大型連休や年末年始などのイベントシーズンに関しても高めの設定です。

事前に確認しておきましょう。

早めにチェックアウトしたら安くなるの?

休憩やサービスタイムなどで利用している時にふと思うかもしれません。決められた時間よりも早くチェックアウトしたら料金は安くなるのか??

答えはノーです。極端にいえば、サービスタイムで10時間5,900円で利用できるホテルの場合でも5時間でチェックアウトしたとしてもその金額が変わることはありません。

ラブホテルの料金は利用時間によって設定されています。延長されることはあっても短縮することはできません。

外出できるかどうかはホテル次第

最近では途中で外出できるホテルも増えてきています。午前中にチェックインしてお昼を外のレストランで食べるとか近隣の商業施設にお買い物に出かけるとかなんてこともできるわけです。その場合は外出前に精算することが求められることが多いですが、詳しくはホテルやフロントにお問い合わせください。

それと基本的には飲み物や食事とかの持ち込みも認められていますのでホテルに入る前にコンビニなどで準備をしていってからゆっくり過ごすこともできます。

いろいろ複雑だなぁ…。
りょう
りょう
あると
あると
ホテルによって違ってるから複雑なんだよね。

まとめ

今回は「ラブホテルの料金プランについて」お伝えしてきました。

一般的はホテルにはない「休憩」「ショートタイム」といった短時間で利用できる点がラブホテルのメリットでもあります。主に平日の昼間などを対象としたサービスタイムを上手に活用すれば8~10時間などの長時間利用もできます。

複雑に感じるのは、全国に数多くあるラブホテルのなかで料金や時間設定などが統一されているわけではないから。

どのホテルを選ぶとしても利用時間と料金は事前にチェックしておきましょう。

気軽に遊べるセフレや婚外恋愛がしたいなら出会い系サイト

え?ラブホテルに一緒に行く相手がいないって?

相手がいないなら探せばいいんですよ。

セフレや婚外恋愛などを愉しむ相手が欲しいなら出会い系サイトで探すのがいちばんです。

おすすめを3つ紹介しておきますね。僕も使っていて実際に逢えているサイトです。

登録は無料ですしお試しポイントもありますので、ぜひお気軽に使ってみてください。

このサイトでは出会い系攻略もしていますので、しっかり読んでくださいね。

第1位 PCMAX

\セフレ作りに最適!/

PCMAX【18禁】

利用者はエッチが目的の女性がほとんど!
ワンナイトや気軽な相手を探すならここ!

\今なら最大600円分のポイントもらえる!/

今すぐ無料登録!

※18歳未満の方はご利用いただけません

第2位 ハッピーメール

\国内最大の出会い系サイト!/



圧倒的な利用者数だから安心!
婚外恋愛の相手を探すならここ!

\今なら最大1,200円分のポイントもらえる!/

今すぐ無料登録!

※18歳未満の方はご利用いただけません

第3位 Jメール

\知る人ぞ知る穴場的存在!/



欲求不満な奥さまが多いよ!
ライバルも少なめだから狙い目!

\今なら最大1,000円分のポイントもらえる!/

今すぐ無料登録!

※18歳未満の方はご利用いただけません

【18禁】
\本当はあまり教えたくない秘密の場所/

/マジでヤバいから悪用厳禁!\

 

  • この記事を書いた人

あると

見た目も体型も収入も普通、ごくごく平凡な40代のおじさんです。最近の悩みは前髪が寂しくなってきたこと。仕事がら新しい出会いは少なく、未だ独身貴族を謳歌しています。そんな僕でも月に1~2回のペースで遊べるセフレがいます。イケメンじゃなくてもセフレは作れます。さあ、あなたもセフレのいる生活を手に入れましょう。

-ラブホテルの基礎知識